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コレ気になる - AKG N40

■↓AKG by HARMANの商品情報ページ(※埋め込みリンク出来ませんでした)

N40 | カナルイヤホン | AKG by HARMAN

■↓AKG by HARMANの新着情報ページ(※埋め込みリンク出来ませんでした)

ハイレゾ対応×着脱式カナルイヤホン × ケーブル耳掛け式 3つの“AKG初”が揃った新カナルイヤホン「N40」登場! | ハーマンインターナショナル

■↓AV Watchより

av.watch.impress.co.jp

■↓Phile-web(ニュース)より

www.phileweb.com

■↓Phile-web(レビュー)より

www.phileweb.com

■↓eイヤホンのブログより(※埋め込みリンク出来ませんでした)

【速報です!!】AKGより初ハイレゾ対応×初着脱式カナルイヤホン × 初ケーブル耳掛け式の新カナルイヤホン「N40」が登場! -eイヤホンのブログ

■↓目福耳福より(※埋め込みリンク出来ませんでした)

http://www.fujiya-avic.jp/blog/?p=24974

 

BAとダイナミックドライバーを兼ね備えた、いわゆる“ハイブリッドイヤホン”、

最近は次々とメーカーが参入して価格も数千円台~30万円越えとピンキリだが、

ちょっと前は“ハイブリッドイヤホン”と言えば真っ先に出てくるのがAKGK3003だった(※異論もあり)。しかしお値段は発売から5年近く経った今でも¥148,360-(※記事執筆時、e☆イヤホンより)で高すぎて無職貧乏人のおおああおいにはおそらく一生買えない。

そんな中、そのAKGから¥49,550-(※記事執筆時、e☆イヤホンより)と5万円を切るお手頃な価格の新型ハイブリッドイヤホンが来月(8月5日(金))発売されるんだとか。

 

ハイブリッドドライバーの構成はBA1基+ダイナミック(8mm口径)1基と、BAは2基積んでてダイナミックも10mm口径以上の大型ドライバーだったりそっちも2基だったりする他社の5万円前後の機種に比べると、少々劣る印象を受けるが、

帯域分割を電気的なネットワークに頼らず独自のアコースティックな調整によって行うことにより“自然な音のつながりを可能”(※AKG by HARMANの商品情報ページより)とあり、

そこが他社の機種との大きな差別化ポイントではないだろうか。音の繋がりの自然さ,スムーズさの観点で、数年前までシングルドライバー機至上主義だったおおああおいも、この部分には非常に注目したい。

あとK3003には無かったMMCXリケーブル対応。我が愛機DP-X1にonsoのケーブル繋いでバランス接続出来ればもう言うことないね。

“振動板の振幅時に発生する背圧を最適化する「ベンチレーション・システム」”(※AKG by HARMANの商品情報ページより)……音漏れが心配だにゃあ。

ハイレゾ対応?3種類の音質可変フィルター?わりとどうでもいいヘ(^o^)ヘ

 

週末のポタフェス(→公式ホームページ)で視聴出来るのかしら?10万円越えのお高い機種を出すハイブランドメーカーが5万円だとどこまで楽しませてくれるのか?見物(聴きモノ!?)だね。